Microsoftは、Webブラウザー「Microsoft Edge」をバージョン155に上げた一部の利用者で、Edgeを起動できなくなる問題が起きていると、公式の「既知の問題」のページで明らかにした。関係するサービス側の変更を元に戻し、これ以上広がらないようにした。利用者の端末の側での修正は、調べている最中だという。