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「通販サイト」の検索結果 4 件
AIエージェントに侵入を任せる攻撃、日本の通販サイトも標的に セキュリティ企業が公開状態の操作画面から全容を報告
セキュリティ企業のNorForgeは10月19日、攻撃者がAIエージェントを使って、米国、カナダ、日本、オーストラリアの通販サイトなどに次々と侵入を試みていたと報告した。攻撃者がネット上に鍵をかけずに置いていたAIの操作画面から、狙った先や手口が丸見えになっていた。1,100件を超える攻撃の作業のうち、目的まで達したのは平均で1割ほどだという。
AI·10/20 07:17
阪急・阪神百貨店の共通会員ID「H2O ID」、ほぼ全員の約126万件の個人情報が漏えい 予約サイトから不正アクセス、通販サイトも停止
エイチ・ツー・オー リテイリングと阪急阪神百貨店は、百貨店の予約サイトを経由して顧客管理システムに不正アクセスがあり、共通の会員ID「H2O ID」の約126万件の個人情報の一部が漏れたと発表した。ほぼすべての会員が対象とみられる。通販サイト「HANKYU HANSHIN E-STORES」と「Remo Order」でも不正アクセスがあり、止めている。パスワードやカードの番号の全桁は漏れていないという。
IT·10/19 14:12
ファンケルとアテニアの通販サイトに不正アクセス、会員情報 計約83万件が漏えい カード情報は含まれず
化粧品や健康食品のファンケルと、子会社で化粧品のアテニアは10月16日、両社の通販サイトが不正アクセスを受け、会員の名前や住所、メールアドレスなどの情報が漏れたと発表した。ファンケルが393,785件、アテニアが441,162件で、合わせて約83万件。クレジットカードなどの決済の情報は含まれていない。
IT·10/16 17:52
JR東海の通販サイト2つで、約1万5,000件の個人情報が漏えいの可能性 IDCFクラウドへの攻撃の影響
JR東海は10月13日、通販サイト「JR東海MARKET」と「いいもの探訪」で扱った客の個人情報約1万5,000件が、外に漏れた可能性があると発表した。メールの配信を任せた会社が使う、IDCフロンティアのクラウドが不正アクセスを受けた影響だ。カードの情報とパスワードは対象外としている。
IT·10/14 10:39