JEITAによると、2026年4〜9月に国内で出荷されたパソコンは379万8千台で、前の年の同じ時期の66.5%にとどまった。前の年はWindows 10のサポート終了を前に買い替えが集中しており、その反動だ。出荷金額は93.2%と減り方が小さく、1台あたりの金額は上がっている。