NASAと欧州宇宙機関(ESA)は10月6日、ジェームズ・ウェッブ宇宙望遠鏡が地球から約3,300光年離れた星の誕生の場「NGC 7129」を撮影した画像を公開した。ちりの雲に隠れていた多くの星が写っている。