佐川急便は10月23日、「お荷物問い合わせサービス」への不正アクセスで、流出した可能性のある個人情報が最大約5,323万件(重複を含む)と発表した。荷物を送った人と受け取った人の氏名・住所・電話番号などが対象。サービスは同日に再開した。